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中身で勝負!
今日も突然ですが…。


わたしの旧姓は結構変わっていました。

そのせいで小さいころはよくからかわれたので自分の苗字が大嫌いでした。

よくある話ですね。

ただ、大きくなってからはよかったと思えるようになりました。

それは・・・

わたしが地味でこれといった特徴がなかったため

変わった名前だということだけで覚えてもらうことができたからです。

今思えば、ちっちゃな乙女(?)のちっちゃな悩みでした。


ところで。

「大市住宅産業(だいいちじゅうたくさんぎょう)」と

ちゃんと読んでもらえる(呼んでもらえる)確率はどのくらいでしょう???

100%でないのは事実です。

ちゃんと知ってもらえるにこしたことはないですが

この際どうでもいいことにします。


ただ

正確に読んでもらえなかったとしても


「ええ仕事をしてくれるとこ」

「また次も仕事を頼みたくなるとこ」

なんて

そっち(中身)から覚えてもらえるとありがたいですよね。




有言実行できるかどうか???

これからの大市住宅に乞うご期待!です。




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まるいのい~の~
先日、車を運転しているときに

前を走っているカブ(スーパーカブ?)をよけようとしたとき

目に留まりました。

『まるいの』が載っているご当地ナンバープレートが。


テレビで紹介されていたのでその存在は知っていたのですが

実際に見たのは初めて。

思っていたより違和感なく佇んでいました。

しかも、カブに乗っていたのがおばあちゃん。

セットでその後ろ姿がとってもかわいかったです。


それ以来、ご当地ナンバープレートには出会っていませんが

『まるいの』のご当地ナンバープレートを見かけたら

「ええこと」があることにしようと思っています。

フォルクスワーゲンのビートルの都市伝説のように…。


わたしの「ええこと」出ておいで~。



凡人たる所以
突然ですが…。

わたしは「覚える」ことが比較的少ない数学と物理が好きです。

が、計算のみを目的とする作業は得意ではありません。



いろいろ便利な世の中になってはいますが

本来「覚える」ことが苦手だし、「計算」も苦手だし…で

このまま頭を使わない生活をしているとすぐにボケてしまうんじゃないかと

40が近くなって考えるようになりました。

なので、スーパーで買い物をするときに

ざっくりではありますが、だいたいこのくらいだろうという計算をするようにしています。

が、繰り上がる計算などは手間取るし

その日の献立を考えていたら計算していたこと自体忘れます。

それでも

財布の中身が乏しいときには

いつものざっくりよりさらに細かい計算をしています。

お金のことだけに現金です。



人間、切羽詰まったらなんでもできるものなのでしょうね、きっと。

ただ、切羽詰まらないとできないのは

わたしが凡人である所以なのだと思います。



ひと手間
料理の腕に自信はありませんが

作るのは嫌いではありません。


…と、ええ嫁をアピールしているわけではないですよ。

あしからず。


少々面倒でも、料理にひと手間加えることで

絶品(!)になることがあります。



家づくりももちろん、

ひと手間ふた手間かけるだけでだいぶ違うと思うのです。


料理は10分、20分でなくなってしまいますが

10年後、20年後、もっともっと先まで残る家は

いつまでも満足できるものであってほしいと思います。



手前味噌ではありますが

ひと手間ふた手間のアイデアから施工まで

きっと満足していただけるものになると思います。

みなさまのお越しをお待ちしております。



あれから
3年前の今ごろ、旅行で宮城県の松島にいました。

とてもステキなところでした。

あの景色は今も忘れません。


その約1年後にテレビで見たあの景色も

わたしは一生忘れることはないでしょう。


復興はどの程度進んでいるのでしょうか。

地域によってもかなりの差があるのでしょうね。


大したことは何ひとつできていませんが

被災された方が平穏な日々を取り戻すこと

被災地の復興が進むこと

そして再び

一生忘れたくない笑顔

一生忘れたくない景色が

1日でも早く見られることを切に願います。



まちの電気屋さん
先日、テレビでまちの電気屋さんが紹介されていました。


「古本屋はなぜつぶれないのか」なんて話もありますが

まちの電気屋さんは今日もがんばっています。


ここ数年、安いからということで自分も含めたくさんのお客さんが

量販店へ流れていきました。

が、量販店では応じきれない個別の要望は出てくるものです。

それは年齢が上がるにつれて顕著になるようで

そうなるとやっぱりまちの電気屋さんだということになるようです。

これこそ大市住宅の目指す「地域の御用聞き」ではないかと。


前述のまちの電気屋さんもいろいろな努力をされています。

大市住宅も地域のたくさんのお客さまのお力になれるよう

これからも努めてまいりたいと思います。





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